バーコード付き会員証(4月に送付済み、新入会の先生には5月13日発送予定)を必ずご持参下さい。この会員証で学会参加登録,専門医研修会出 席,同時通訳用レシーバー貸出証明などが可能です。
登録された演題数は以下の通りです。
課題口演 9演題、一般口演 65演題、ポスター発表 139演題
ご参加の皆様へ
社団法人日本補綴歯科学会 第120回記念学術大会 大会企画
メインテーマ「咬合・咀嚼が創る健康長寿−補綴歯科が発信するライフイノベーション−」
| 大 会 長 | : | 赤川安正教授,準備委員長:津賀一弘准教授(広島大学大学院) |
|---|---|---|
| 会 期 | : | 平成 23 年(2011年)5 月 20 日(金) 〜 22 日(日) |
| 会 場 | : | 広島国際会議場 (〒730-0811 広島市中区中島町1-5 電話:082-242-7777) |
| ア ク セ ス | : | 会場周辺地図(日本語版・英語版) |
当日会費は以下になります
【第120回記念学術大会参加費について】
- 正会員,賛助会員
- 当日会費 15,000円
- 準会員
- 当日会費 7,500円
- 学生会員
- 当日会費 2,000円
- 非会員(一般)
- 当日会費 20,000円
- 非会員(学生)
- 当日会費 3,000円
大会内容
特別講演
「新しい時代の医療・介護の連携」
- 座長:
- 古谷野 潔(九州大)
- 講師:
- 大島伸一(独立行政法人 国立長寿医療研究センター)

国際セッション招待講演:インド・中国・韓国補綴歯科学会会員の招待講演
【企画趣旨】 交流協定に基づいて日本補綴歯科学会と学会間学術交流を行ってきた韓国補綴歯科学会(Korean Academy of Prosthodontics; KAP,平成18年4月28日交流協定締結), 中国補綴歯科学会(Chinese Prosthodontic Society; CPS,平成18年8月25日交流協定締結), ならびにインド補綴歯科学会(Indian Prosthodontic Society; IPS,平成19年3月28日交流協定締結)から演者を招き,各学会において推進されている歯科補綴学のトピックを紹介し,学会間学術交流の推進を図る.
- 座長:
-
馬場一美(昭和大)
前田芳信(大阪大)
- 講師:
-
KAP:Dr. Richard Leesungbok (Kyung-Hee University)
CPS:Dr. Wang Yining (Wuhan University)
IPS:Dr. S. J. Nagda, President of IPS (Nair Hospital Dental College)

理事長講演
「補綴歯科の歩みと未来」
- 座長:
- 矢谷博文 (大阪大)
- 講師:
- 古谷野 潔(九州大)

メインシンポジウム
「バイオエンジニアリングが拓く補綴歯科イノベーション」
【企画趣旨】 バイオエンジニアリングの進歩は目覚ましく,補綴歯科治療のよりよい予後と患者の生活の質の向上を目指すための革新的な材料や治療技術の開発につなげるイノベーションを推進しなければならない.この「ベンチからクリニック」への流れを加速すべく,バイオエンジニアリングの研究動向の最前線を総括し,次の時代に向けての方向性を提示する.
- 座長:
- 赤川安正(広島大)
- 基調講演:
- 西村一郎(UCLA)
- シンポジスト:
-
鮎川保則(九州大)
江草 宏(大阪大)
園山 亘(岡山大)

シンポジウム1
「審美領域におけるインプラント補綴のコンセンサス」
【企画趣旨】 審美領域における患者と歯科医師の両者が満足するインプラント治療のより確実な予後を得るためには,上部構造を慎重に計画・設計し,硬組織および軟組織をマネージメントし,長期間の経過を丁寧に追跡していくことが不可欠である.これらの点に対するエビデンスと卓越した臨床経験をベースに,審美部位におけるインプラント補綴のコンセンサスをまとめてみたい.
- 座長:
-
小宮山彌太郎(東京支部)
市川哲雄(徳島大)
- シンポジスト:
-
塩田 真(医歯大)「上部構造の設計指針(仮題)」
石川知弘(静岡県)「硬組織と軟組織のマネージメント(仮題)」
武田孝之(東歯大, 臨床教授)「長期予後から見る成功の条件(仮題)」
- 追加発言:
- Gunnar E. Carlsson

シンポジウム2
「補綴歯科治療に潜むドグマ」
【企画趣旨】 歴史的に見ると,歯科補綴学研究は豊かな臨床経験則に基づき,臨床先行型研究として発展してきた.そのため,伝統的に少数のオピニオンリーダーの影響力が強く,サイエンスから遠いところに向かいがちであった.したがって,われわれが日常臨床において正しいと信じて疑わない補綴歯科治療技術の中には実は臨床エビデンスがないドグマも多く含まれているものと思われる.未来の歯科補綴を考えるとき,歯科補綴学の真の意味でのサイエンスとしての地位を確立することが必要である.すなわち,補綴歯科治療全体のレベルの引き上げを図るためには,偶然性の強い個人的経験や観察に基づく医療から,体系的に収集されたデータに基づく医療へと転換し,患者中心の歯科医療につなげていかなければならない.そこで本シンポジウムにおいては,3名の提案者にそれぞれ問題提起を行っていただき,それに対して長い間International Journal of Prosthodonticsの編集長を務め,世界で補綴歯科臨床における臨床エビデンスにもっとも通暁しているといっても過言ではないGunnar E. Carlsson先生を迎え,提起された問題に関して臨床エビデンスに基づいたアンサーをいただくというシンポジウムを企画した.
- 座長:
-
矢谷博文(大阪大)
佐藤博信(福歯大)
- 問題提起:
-
水口俊介(医歯大)「全部床義歯の製作法(仮題)」
前川賢治(岡山大)「治療的顎位とは(仮題)」
小見山道(日大松戸)「TMDのマネージメント(仮題)」
- アンサー:
- Gunnar E. Carlsson

ジョイントシンポジウム1
「CAD/CAMからDigital Dentistryへ−コンピュータを応用した歯科治療の最前線−」
- 共催:
- 日本補綴歯科学会,日本歯科理工学会,日本歯科技工学会
【企画趣旨】 1980年代に最初の歯科用CAD/CAMシステムが登場してから20年以上が経過した.当初はCAD/CAMによるセラミックスのインレーやクラウンの製作が中心であったが,現在では,コンピュータ技術は単に歯冠修復にとどまらず,インプラントのシミュレーションや教育分野まで幅広く応用されるようになった.このシンポジウムでは,まず基調講演で歯科分野におけるコンピュータ応用の変遷を紹介し,補綴やインプラントそして技工の専門家に,最新のデジタルデンティストリーの現状を述べていただく予定である.
- 座長:
-
末瀬一彦(日本補綴歯科学会・日本歯科技工学会、大歯大)
疋田一洋(日本補綴歯科学会・日本歯科理工学会、北医療大)
- 基調講演:
- 宮崎 隆(昭和大)「デジタルデンティストリーの変遷(仮題)」
- シンポジスト:
-
中村隆志(大阪大)「最新のオールセラミックレストレーション(仮題)」
細川隆司(九歯大)「インプラント治療におけるシミュレーションの役割(仮題)」
増田長次郎(兵庫県)「コンピュータが変えた歯科技工(仮題)」

ジョイントシンポジウム2
「咀嚼機能検査に基づく補綴歯科治療の確立に向けて」
- 共催:
- 日本補綴歯科学会,日本顎口腔機能学会,日本口腔検査学会
【企画趣旨】 補綴歯科治療に際しては,咬合接触,咬合力,顎運動,咀嚼能力などの顎口腔機能に関する検査により,患者の保有する機能的な病態を診断し,また治療効果を検証している.特に咀嚼機能検査は,補綴歯科治療の必要性,治療効果を客観的に評価できることから,医療の質の向上につながる.これらは本学会専門研修施設ではほぼルーチン化されているものと考えるが,一般歯科へは未だ普及していないのが現状である.その原因としては,検査結果の診断,治療内容への反映が未だ不明瞭なこと,またこれら検査が社会保険適応の診療行為に収載されていないことなどが大きい.検査に基づく補綴歯科治療を確立することは,国民の健康増進に貢献することを目的とする専門学会としての使命でもある.そこで本シンポジウムでは,日本顎口腔機能学会,口腔検査学会とともに,歯科における検査の必要性,とりわけ補綴歯科領域における咀嚼機能検査の必要性を再認識し,検査に基づく補綴歯科治療を確立するための有効なアクションプランを立案することを目的とする.
- 座長:
-
大川周治(日本補綴歯科学会・明海大)
栗原英見(日本口腔検査学会・広島大)
- 基調講演:
- 井上 孝(日本口腔検査学会・東歯大)「歯科領域における臨床検査の確立(仮題)」
- シンポジスト:
-
堀 一浩(新潟大)「咀嚼機能検査の現状(仮題)」
志賀 博(日歯大)「保険収載を見据えた咀嚼機能検査の在り方(仮題)」
服部佳功(東北大)「補綴歯科治療における機能検査に求められるもの(仮題)」

ジョイントシンポジウム3
「介護予防に対する補綴歯科の新たなチャレンジ」
- 共催:
- 日本補綴歯科学会,日本咀嚼学会,日本老年歯科医学会
【企画趣旨】 健康長寿の達成には介護予防が大きく関わる. 介護予防の3つの柱に対して,現在補綴歯科との関わりがどこまで明らかにされていて,どのような因果関係が想定されるか,今後の行うべき研究とはなにか,などについて討論し,健康長寿に貢献する補綴歯科の新たなチャレンジについて提言したい.
- 座長:
-
小林義典(日本補綴歯科学会・日本咀嚼学会,日歯大)
森戸光彦(日本補綴歯科学会・日本老年歯科医学会,鶴見大)
- 基調講演:
- 小坂 健(東北大)「健康長寿と介護予防(仮題)」
- シンポジスト:
-
植田耕一郎(日本大)「口腔機能向上と補綴歯科(仮題)」
松山美和(九州大)「栄養改善と補綴歯科(仮題)」
吉田光由(広島市総合リハビリテーションセンター)
「運動器の機能向上と補綴歯科(仮題)」

研究セミナー
「口腔と脳機能を語る−エビデンス構築のためのクリティカルレビューとアクションプラン−」
【企画趣旨】 補綴歯科治療の意義のみならず口腔と健康,脳機能等の関連について,社会からの認知を得るためには科学的な研究に裏付けられたエビデンスが必要である.口腔と脳機能については,これまでも多数の報告がなされているが,現在の生理学,脳科学の水準に照らした場合には強力なエビデンスといえるものは少ない.本学会では「口腔と脳機能」に関するWGを立ち上げ,各方面での異分野融合研究を展開している.本ワークショップでは関連する研究者が一堂に集い,これまでの研究のクリティカルレビューから問題点,課題を抽出し,ストラテジックプランを確認するとともに今後の展開に関するアクションプランを策定する.
- 座長:
-
皆木省吾(岡山大)
佐々木啓一(東北大)
- クリティカルレビュー:
-
泰羅雅登(医歯大)
井上 誠(新潟大)
- アクションプラン案提示:
-
泰羅雅登(医歯大)
服部佳功(東北大)
志賀 博(日歯大)
木本克彦(神歯大)
井上 誠(新潟大)
越野 寿(北医療大)

臨床スキルアップセミナー
「全部床義歯補綴を首尾良く貫徹する方法」
- 座長:
- 長岡英一(鹿児島大)
- 講師:
-
河相安彦(日大松戸)「無歯顎の印象採得を基本から再考する」
越野 寿(北医療大)「複製義歯を利用した無歯顎補綴治療」

専門医研修会
「補綴歯科専門医に必要な顎顔面補綴治療」
【企画趣旨】 顎顔面補綴治療は補綴歯科専門医として必須の内容であるが,一般的な補綴歯科治療とは異なり,傾注した外科的知識,柔軟な補綴的思考および多くの他領域との連携が必要とされる。この度の専門医研修会においては、補綴歯科専門医が知識としてあるいは術式として習得しておくべき基本的な要点について,日本顎顔面補綴学会認定医の立場からの教育的な講演を予定する。
- 座長:
- 祇園白信仁(日本大)
- 講師:
-
後藤昌昭(日本顎顔面補綴学会認定医,佐賀大学医学部)
「口腔外科医の立場から望む知識と技術」
石上友彦(日本顎顔面補綴学会認定医,日本大)
「顎顔面補綴科医の立場から望む知識と技術」
▼詳細資料

課題口演(9演題)
2011年1月24日に開催されました学術委員会・プログラム委員会において、課題口演に応募された計53演題の事前抄録について、 厳正な審査を行い、順位と各分野への適合性を協議のうえ、下記の9演題を選考いたしました。(分野別アイウエオ順、敬称略)
課題口演分野1:(補綴歯科における)治療効果の評価
「症型分類に基づく補綴治療の妥当性に関する多施設共同研究−ベースラインの評価− 」
- 筆頭演者:
- 會田 英紀 (北海道医療大学)
- 共同演者:
-
木村 彩, 佐々木 啓一, 佐藤 裕二, 石橋 寛二, 窪木 拓男, 馬場 一美, 秀島 雅之,
小林 博, 櫻井 薫, 鱒見 進一, 越野 寿, 平井 敏博
「7年間の縦断的研究による高齢者の口腔機能の変化とQOLとの関係 」
- 筆頭演者:
- 榎木 香織(大阪大学大学院)
- 共同演者:
- 池邉 一典, 松田 謙一, 吉田 実, 前田 芳信
「インプラント義歯装着患者の残存歯の予後に関する10年間の後ろ向きコホート研究 」
- 筆頭演者:
- 山崎 聖也(岡山大学大学院)
- 共同演者:
- 荒川 光, 野田 欣志, 松香 芳三, 窪木 拓男
課題口演分野2:(歯科補綴学に関連する)バイオメカニクス・メカノバイオロジー
「圧縮刺激が誘発する顎堤吸収機構の解明に向けた骨免疫学的アプローチ 」
- 筆頭演者:
- 明石 喜裕(大阪大学大学院)
- 共同演者:
- 江草 宏, 矢谷 博文
「即時荷重の大きさの違いがインプラント周囲骨の反応に与える影響 」
- 筆頭演者:
- 江崎 大輔(九州大学大学院)
- 共同演者:
- 松下 恭之, 鮎川 保則, 松 達哉, 古谷野 潔
「低強度・高周波振動刺激によるインプラント周囲骨の骨形成活性化に関する研究 」
- 筆頭演者:
- 小川 徹(東北大学大学院)
- 共同演者:
- 張 暁磊, Naert Ignace, 佐々木 啓一, Duyck Joke
課題口演分野3:(補綴歯科領域の)トランスレーショナルリサーチ
「ALCAMを指標とした口腔組織からの骨前駆細胞の分取 」
- 筆頭演者:
- 鎌田 浩一(広島大学大学院)
- 共同演者:
- 西村 正宏, 貞森 紳丞, 赤川 安正
「カルシウム修飾チタンの創製とin vivo骨結合能評価 」
- 筆頭演者:
- 坂口 真実(九州大学大学院)
- 共同演者:
- 都留 寛治, 鮎川 保則, 森山 泰子, 石川 邦夫, 古谷野 潔
「ポリリン酸吸着連通多孔性アパタイトのインプラント周囲 GBR能 」
- 筆頭演者:
- 竹下 亮(広島大学大学院)
- 共同演者:
- 土井 一矢, 森田 晃司, 梶原 志穂, 久保 隆靖, 赤川 安正
懇親会(全員参加型)のお知らせ
懇親会は,5月20日金曜日19時から開催いたします.
場所はANAクラウンプラザホテル広島宴会場です.
今回は全学術大会参加者の世代を超えた交流・懇親を目指して企画しておりますので,すべての先生方のご参加を心からお待ちしております.

懇親会参加費
当日会費 10,000円

専門医筆記試験
日時・会場
- 日時:
- 2011年5月20日(金) 12:00−12:50
- 会場:
- 広島国際会議場 地下2階 第2会場(ヒマワリ)
共催・後援・協賛企業
共催
日本歯科理工学会、日本歯科技工学会、日本顎口腔機能学会、日本口腔検査学会、
特定非営利活動法人日本咀嚼学会, 一般社団法人日本老年歯科医学会

後援
社団法人日本歯科医師会、日本歯科医学会、一般社団法人日本歯学系学会協議会、
社団法人日本歯科技工士会、社団法人日本歯科衛生士会、社団法人広島県歯科医師会、
社団法人広島県歯科技工士会、社団法人広島県歯科衛生士会、広島大学歯学部同窓会
協賛企業(50音順)
愛知製鋼 株式会社
クラレメディカル 株式会社
株式会社 サンギ
株式会社 ジーシー
パナソニックヘルスケア 株式会社
株式会社 モリタ
企業展示(50音順)
| 株式会社 アイキャスト | 株式会社 ソロモンデンタル |
| 相田化学工業 株式会社 | 大信貿易 株式会社 |
| 愛知製鋼 株式会社 | タカラベルモント 株式会社 |
| アストラテック 株式会社 | ティーアンドケー 株式会社 |
| アサヒプリテック 株式会社 | 株式会社 DEKA JAPAN |
| 朝日レントゲン工業 株式会社 | デンツプライ三金 株式会社 |
| 医歯薬出版 株式会社 | 株式会社 東京歯材社 |
| Ivoclar Vivadent 株式会社 | 東和ハイシステム 株式会社 |
| 有限会社 イポナコロジー | 株式会社 トクヤマデンタル |
| ウエルテック 株式会社 | 株式会社 ナカニシ |
| 有限会社 エイチ・エムズコレクション | 長田電機工業 株式会社 |
| 株式会社 エム・エム・ティ | 株式会社 ニッシン |
| エンパワーヘルスケア 株式会社 | 日本デンタルサプライ 株式会社 |
| 株式会社 オステムジャパン | 日本メディカルマテリアル 株式会社 |
| 有限会社 オルソネット | ネオ製薬工業 株式会社 |
| 株式会社 オーラルケア | ノーベル・バイオケアジャパン 株式会社 |
| カボデンタルシステムズジャパン 株式会社 | 白水貿易 株式会社 |
| 株式会社 キクタニ | 株式会社 白鵬 |
| 株式会社 キーラー・アンド・ワイナー | パナソニックヘルスケア 株式会社 |
| クインテッセンス出版 株式会社 | 株式会社 ヒョーロン・パブリッシャーズ |
| グラクソ・スミスクライン 株式会社 | ヘレウスクルツァージャパン 株式会社 |
| 株式会社 コマツ | ペントロン・ジャパン 株式会社 |
| 株式会社 コムネット | マニー 株式会社 |
| サイブロン・デンタル 株式会社 | 株式会社 茂久田商会 |
| サンシステム 株式会社 | 株式会社 モリタ |
| サンメディカル 株式会社 | 株式会社 モリムラ |
| 株式会社 ジーシー | 株式会社 ヤマト |
| ジャパンライム 株式会社 | 山八歯材工業 株式会社 |
| 株式会社 松風 | 株式会社 ヨシダ |
| 昭和薬品化工 株式会社 | ライオン歯科材 株式会社 |
| ストローマン・ジャパン 株式会社 | 株式会社 YDM |
| スリーエムヘルスケア 株式会社 | 和田精密歯研 株式会社 |
(社)日本補綴歯科学会第120回記念学術大会・総会開催に際しまして,上記団体・企業から多大なご支援を頂戴いたしております.
ここにお名前を掲げさせていただき,厚くお礼申し上げます.
(社)日本補綴歯科学会第120回記念学術大会・総会
大会長 赤川安正